画像 17 1月 tataraseitetsu:

kinks3:

ザ・ドリフターズ

shinoddddd reblogged ishida:

tataraseitetsu:

kinks3:

ザ・ドリフターズ

shinoddddd reblogged ishida:

via useless.
引用 8 1月

3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。

2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。

3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————

かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。

物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。

— 

http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html

わかりやすい!

(via ssgrm)

(via dotnuke)

(via nagas, kyohei1989) (via ymrl) (via bawxxx) (via inumoto)

(via halmina) (via nakayamahihumi) (via liefujishiro) (via junkplus) (via shohei19890308) (via tatakaka2010) (via 337) (via n13i) (via k32ru) (via highlandvalley) (via reretlet)

(via shi3z) (via yaruo) (via deli-hell-me)

(via kotoripiyopiyo)
画像 27 12月 mnky:

1324897028236.jpg
引用 26 12月
不動産関係者の俺が、コイツはプロだなと警戒する奴5ヶ条
1.築5年以内物件には見向きもしない奴
2.近くのコンビニまでの距離確認ではなく、市立小中学校までの距離確認する奴
3.候補物件の半径200mの周辺地図をグーグルマップ確認する奴
4.さり気なく神社、仏閣を確認するする奴
5.近所にに事故物件ねえだろなって聞く奴

ちなみに4は百戦錬磨のベテランクラス、神社仏閣は建立されて百年単位の物が多い為、古い地盤の確認が容易
画像 21 12月 rosarosa:

今日保存した画像 12月18日 :アメログ
via wank erect.
引用 19 12月
天才とは、蝶を追っていつのまにか山頂に登っている少年である ~ ジョン・スタインベック
画像 12 12月 blendy999:

[とら] BLOOD-C: 更衣小夜 - コスプレCure
引用 8 12月

161 :やめられない名無しさん :02/06/25 12:52
関西ローカルの番組だけど、世界1になった事があるシェフがケンタッキーの家庭での作り方を何回も挑戦して、本物と食べ比べてもどっちがケンタのか判らないヤツ作ってたよ。

1 鶏(骨付き腿肉1枚)3つに切る
2 塩を振らないで、塩水で肉をなじませる(水45cc)塩(5グラム)
3 牛乳(135㏄)に玉子(1個)を加えてまぜる、
  さらにコーンスターチ(大さじ2)を加え生地を作る
4 別のボールに薄力粉(大さじ9)
  パプリカ,ガーリック,ジンジャー,オールスパイス,
  チリ,黒ペッパー,オレガノ,パセリ,(各小さじ1弱)
  薄力粉とスパイスを混ぜる。(この粉がケンタッキーの香り!)
5 (揚げ油)固形のショートニングを溶かして使う。【重要】
6 軽く塩水を落として、肉を生地に付ける、
  それからスパイスと薄力粉の混ぜたヤツに全体にギュっと付ける
7 160℃で7分ぐらい揚げる(このレシピの場合(肉が3つの時))
  最後に190℃にして30秒~40秒揚げたら完成。

マジケンタッキーの味!林先生に感謝!!!

画像 4 12月 papalove-mamily-tenjiku:

naglly:

溝がなくなったネジを回す方法。覚えておこう。
(via How to remove a stripped screw. - Imgur)

ありがとうございます!

papalove-mamily-tenjiku:

naglly:

溝がなくなったネジを回す方法。覚えておこう。

(via How to remove a stripped screw. - Imgur)

ありがとうございます!

画像 4 12月 luvieur:


without Sammo Hung, we might have never had Jackie Chan

luvieur:

without Sammo Hung, we might have never had Jackie Chan

引用 3 12月
Tumblrには注意すべき所があります。
きりがない のです。
twitterとTumblerがあればネトゲも2chもいらないと言う発言を 見た事もあります。その気持ちは十分に判ります。 タバコやドラッグに例えた画像やことわざ改変も流れてくるぐらいですから。 たまには休めば良いのです。ダッシュボードの底は深くなりますが逃げません。 その記事はきっと誰かが取捨選択しています。
引用 2 12月

警察庁、警視庁は、「ICカード免許証」などど呼んで、さも銀行のキャッシュカードと同じようなイメージを与えているが、これはRFID免許証である。

偽造防止をうたっているが、健康保険証などが未だに身分証明として通用している現在、必要性が感じられない。また単に偽造防止に用いるなら、接触型のICカードでいいはずだ。しかし、警視庁は、「至近距離(約10cm)まで近づくとICチップ内の個人情報がその人に読み取られるおそれがあります」という注意書きをWebサイトに記載している。

なぜ離れた所から読み取られる可能性のあるRFIDを仕込んだか。それはもちろん、遠距離から読み込む必要があったからである。約10cmなどと書いてあるが、そんな中途半端なRFIDを使う理由が見つからない。おそらくアメリカと同じ10mまで可能なUHF帯RFIDを使用していると思われる。警察が10m離れた読み取り装置から、個人の行動軌跡を把握することが可能になるのだ。電池内蔵型のタグであれば100mも可能である。免許証はクルマに乗らなくても、常に個人が持ち歩いている可能性が高いことに注意して欲しい。

また、警察庁は、このRFID運転免許証は「運転免許証の国際標準規格に対応」したものと言っている。すなわち、アメリカの要望だったという事だ。アメリカでは既に遠距離から運転免許証の情報がスキミングされてしまうことが問題になっている。

引用 2 12月

池上:マスコミの政治報道の水準を上げるには、どうすればいいですか?

御厨:政治記者からパソコンを取り上げる! まずこれからです。

池上:え、パソコンを取り上げたら記事が書けないじゃないですか(笑)

御厨:いえいえ、原稿を書くときではありません。政治家の記者会見のときです。池上さんもご存じですが、いま、記者席のある記者会見では、記者のほとんどは、登壇している人間なんか見ていません。ICレコーダーを回して、ひたすら発言をノートPCに打ち込んでいます。

 復興構想会議の議長代理で、私も記者会見を何度かこなしたのですが、こちらが喋り始めると、記者席の記者たちがみんな一斉にパタパタと打ち込み始めるんです。こちらを見ている記者はまったくいない。全員が自分のパソコンの画面だけを見ている。あれ、取材じゃないです。

池上:なるほど、そういうことでしたら、パソコンを取り上げるという御厨先生のご意見、全くもって同感です。APEC(アジア太平洋経済協力会議)の際の会見でも、同じ光景に出くわしました。結局、今の記者たちは、一刻も早く会見メモをデスクに送らなければならない。あるいは、Webサイトにアップしないといけない。だから、自らが昔でいうところの速記屋さんのようになっている。でも、あれは本来通信社が代表してやればいい仕事ですよね。記者会見に臨んだ記者たちが全員同じ話をただ打ち込むだけ。これでは記者会見の意味がないですね。

御厨:本当にそうです。登壇者がいくら身振り手振りをつけて話しても、記者たちは目を合わせないどころか、パソコンの画面だけを見てるんだからまいります。話し手のイントネーションとか、何を強調したいと思っているのかを汲み取ることはできないでしょう。

 だから登壇者の話が終わって質疑応答の時間になっても、すぐに質問が出てこない。出てきた質問も会見と関係ない頓珍漢な内容だったりする。登壇者が何をどう話したのか、メモは取っているけど頭ではとても理解できていないわけです。

池上:いっそのこと1人速記者を用意して、速記データは全社で共有する。記者は登壇者の話を聞くことに集中しろ、そして的確な質問をしろ、と言いたいですね。記者会見というのは、政治家と記者とが生で接しあうコミュニケーションの場のはず。生で対話したことで初めてわかること、伝えられることがある。記者がパソコンで速記しているだけだと、政治家とマスコミとの間にコミュニケーションは成立しません。その現場からまともな政治報道ができるわけはないですね。

御厨:そう思います。私がたまたま経験した記者会見でそうだったということは、おそらく誰の会見でも同じ状況でしょう。その結果出てきた記事を見て、政治家は、「伝えたいことが伝わっていない」と不満を持つだろうし、マスコミ側は、「いやいや言ったことは全部正確に書いています」となる。不幸なディスコミュニケーションが起きているわけです。

画像 1 12月

(出典: hashiyasume)

via gunhead072.
画像 30 11月 shy-azusa:

「けいおん」の真実クソワロタwwwwwww : ニコニコVIP2ch
via PETAPETA.

Design crafted by Prashanth Kamalakanthan. Powered by Tumblr.